シャンク帽子(防止)とは?
シャンク帽子(防止)とは
DaichiゴルフTVでカメラマンのたくみ君がたまにかぶっている帽子です。
ゴルフ系youtuberとして、2022年7月現在
チャンネル登録者数役40万人とゴルフ系youtuberとしては、
5本の指に入る影響力を持っています。
そのコンテンツの中で
シャンクしか出なくて一時期悩んでいた、DaichiゴルフTVのカメラマン「たくみ君」
がシャンクを防止(帽子)するためにおまじないで被っていた帽子※です。
帽子をかぶっている様子は下記動画などで見ることが出来ます。
そもそもの始まりはただのダジャレですね。
※動画の中の文脈を探って筆者が推測したものです。
シャンク帽子(防止)は購入できる?

シャンク帽子は購入できるのか?
大地ゴルフTvでかぶっている帽子と同じものは購入することが出来ません。
なぜなら、この帽子はおそらく
オーダーメイドで作られたものだからです。
よく似た物なら売っています。
筆者自身様々な方法でシャンク帽子を検索しましたが、既製品として購入するサイトに
辿りつく事は出来ませんでした。
ということで、動画を見て何がなんでも欲しくなった筆者は、
動画を観察しフォントを導きだし
デザイナーの手を借りて、シャンク帽子を製造しました。
※今は筆者が作ったサイトがあるので
「シャンク帽子」で検索すると購入サイトが表示されます。
↓こんな感じ。それなりに上位に購入サイトが表示されます。

2022年7月現在、この帽子はこのサイトでしか購入できません。
もともと数量限定で製造していましたが、好評の為すでに
2度増産しております。
DaichiゴルフTVの帽子デザインとは似ていますが、文字のバランスや
素材となる帽子のメーカーは同じではありません。
あくまでも、よく似た商品なので、その点についてはご容赦ください。
シャンク帽子(防止)が使えるシチュエーション

-*筆者自身がシャンク帽子(防止)を扱い出して
実際に使えたシチュエーションは以下の通りです。
・知らない人とラウンドする時のアイスブレイクに
・シャンクが止まらない時に被る
・シャンクが止まらない人にあげる
・シャンクを予防する為に被り続ける
・普段使いも結構出来ちゃう
ゴルフはメンタルのスポーツとも言われています。
シャンクはゴルファーがもっとも恐るミスの一つです。
それだけに、気休めでもシャンク帽子(防止)は
おまじない的な意味で効力ありです。
シャンク帽子(防止)実質的な効能

ひとりゴルフによく行く筆者は、シャンク帽子を被って
実際に3〜4回ラウンドをしてみました。
シャンク帽子の購入はこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
おひとりさまゴルフに行くと
基本的に最初はみなさん「はじめまして」の状態です。
この段階でシャンク帽子(防止)につっこみを入れてくる人はいません。
筆者も自己紹介をしますが、シャンク帽子(防止)を自分からネタにして
会話をする事はありません。
あくまでも、礼儀正しく、紳士的にラウンドをする姿勢を貫きます。
そして、ラウンド中に誰かが不意にシャンクしてしまう事があります。
筆者自身がすることもあります。
そんな「シャンク」が話題になる時に大抵誰かが
筆者の被っている帽子について言及してくれます。
「そのシャンクって文字を見たせいでシャンク出たわー」とか
そんなノリです。
そこで、はじめて帽子の解説をします。
「いやいや 、これシャンクを「防止」するって意味なんです」と
大抵の場合はこのやりとりから会話が弾み
場が和みます。
はじめて同士のお一人様ゴルフの雰囲気もグッと良くなります。

これだけでも、シャンク帽子(防止)を被っている意義はかなり大きいです。
この後も、好きなゴルファーや youtuberの話にも展開しやすいので
コミニケーションツールとしては最強と言って良いと思います。
とにかく、自分からはネタにせずに、静かにツッコミを待つことです。
自分からネタに使うと価値が下がります。
ただでさえ、golfはラウンド中にさまざまな
ダジャレや格言が飛び交うスポーツです。
壮年から熟年の紳士の方であればあるほど、
このあたりのワードは喜んでくれます。
是非、あなたもシャンク帽子(防止)で楽しいゴルフライフを手に入れましょう。
購入はこちらから可能です。
この記事はシャンク帽子(防止)が欲しい人の為に
シャンク帽子(防止)を使ってよかった事と手に入れる方法をお伝えしたいと思います。
ゴルフはコースでのスコアを競うスポーツです。
練習場だけでは身につかない知識や技術を我流で身につけることは困難です。
・スライスが治らず、悩んでいる方。
・スコア100の壁にぶつかっている方。
・ゴルフを始めたいが何をすればいいのかわからない方。(初心者の方も大歓迎)
・短期間で結果を出したい方。
筆者自身、我流でゴルフを練習している間はまったく上達しませんでした。
自分が正しいと思っていたスイングが間違えであると教えてくれるプロの存在の
おかげでスコアアップにつながりました。
とにかく結果を出したい方、時間を大切に使って
ゴルフを楽しいと思いたい方は早めにスクールに入る事をお勧めします。

