
雨の日にゴルフをしていて、クラブがすっぽ抜けそうになった経験はありませんか?
雨の日はゴルフをする時にスコアを落とし易い条件が増加します。
そんなハードな環境でゴルフをする時に、グリップが滑る事を気にすることは
とてももったいない事です。
今回は雨の日に安心して使えるゴルフグローブを紹介します。
まず、最初に結論から言うと、おすすめのグローブはゼロフィットです。
このグローブが最も滑りません。他のグローブを検討する余地すらありません。
零1000ゼロフィット インスパイラル ゴルフ グローブ 左手用(右利き) ホワイト zerofit 23cmzfglove-left-23-white

零1000ゼロフィット インスパイラル ゴルフ グローブ 左手用(右利き) ホワイト zerofit 23cmzfglove-left-23-white
零1000ゼロフィット インスパイラル ゴルフ グローブがおすすめな理由。
- 雨の日に滑らない、どころかグリップ力があがる
- グローブをしている事を忘れるフィット感
- 1,500円程度で、スペックの割りにお得です
雨の日のグローブはこれ一択
ゴルフをする時には、晴れの日も雨の日もありますよね。
晴れの時につけるグローブとしては、つけ心地や値段、デザインなどの要素が
購入時の条件になります。
しかし、雨の日となると話は別です。
グローブ選びの条件は「いかに滑らないか?」だけになります。
一度、友人たちとゴルフをしている時に、雨が振り続ける中でのラウンドをする事がありました。
友人たちは「グリップが滑って、スイングする事が怖い」と漏らしていました。
その時わたしは 零1000ゼロフィット を装着していました。
グリップが滑るという感覚がまったくなかった為、随分とスコアで差をつける事ができました。

零1000ゼロフィット インスパイラル ゴルフ グローブ 左手用(右利き) ホワイト zerofit 23cmzfglove-left-23-white
あえて、欠点をいうならば 破れやすさ? フィット感は最高

零1000ゼロフィット を晴れの日も雨の日も愛用していますが、
あえて欠点らしいものをあげるとすると、破れやすさがあるかもしれません。
わたしは、 零1000ゼロフィット を色違いで2つ所有しています。
購入から半年の段階で親指の先のあたりに穴があいています。(上部写真参照)
これだけ使えれば十分な寿命かなとは思います。
これを破れやすいと感じるか、丈夫と感じるかは人それぞれかもしれません。
ゼロフィットはその名前の通り、フィット感についてもこだわって作られています。
装着した時に、均等に圧力がかかっている感覚があります。
素材の厚みも素手で握っている時と変わらりません。
適度に伸び縮みするので、手に吸い付く様なフィット感でプレイに集中できます。
雨の日の安心を買うという意味では、わたしはリピートでこの 零1000ゼロフィット を使い続けると思います。

零1000ゼロフィット インスパイラル ゴルフ グローブ 左手用(右利き) ホワイト zerofit 23cmzfglove-left-23-white
1500円という価格帯の強み。

最後に金額です。
ゴルフのグローブといっても、ピンキリです。
安いものであれば、800円〜
高級なグローブは3,000円〜20,000円と素材やブランドによって
価格はさまざまです。
わたしはゴルフのグローブは消耗品だと考えています。
あまりに安物ですぐに破れたり、本来グローブが果たすべき役割を果たさないものは困ります。
しかし、ゼロフィットは1,500円代のリピートしやすい金額と、雨の日に滑らないという
圧倒的な安心感がついてきます。
質と金額のバランスを考えた時に、雨の日耐性という意味では選ぶ理由になると言えます。
まとめ
- 雨の日に滑らないゴルフグローブを使いたいなら、ゼロフィットがお勧め。
- 雨の日にグリップ力があがる感覚を得る事ができる、数少ないグローブ
- 1500円とリーズナブルなので、消耗品としてリピート前提で安心して使い込める。
ということで、雨の日のゴルフを楽しみましょう。

零1000ゼロフィット インスパイラル ゴルフ グローブ 左手用(右利き) ホワイト zerofit 23cmzfglove-left-23-white

